JapanTowns情報:

まだJapanTownsは構築できておりません。

国の概略:


世界遺産:
文化遺産

1. イスファハンのイマーム広場 (1979)
2. チョガ・ザンビール (1979)
3. ペルセポリス (1979)
4. Hyrcanian Forests (1990, 2023)
5. タハテ・スレマーン  (2003)
6. パサルガダエ (2004)
7. バムとその文化的景観 (2004)
8. ソルターニーエ (2005)
9. ビソトゥーン (2006)
10. イランのアルメニア修道院群 (2008)
11. シューシュタルの歴史的水利施設 (2009)
12. アルダビールのシェイフ・サフィー・ユッディーンの修道院と聖者廟複合体 (2010)
13. タブリーズの歴史的バザール複合体 (2010)
14. ペルシャ庭園 (2011)
15. イスファハンのジャーメ・モスク (2012)
16. ゴンバデ・カーブース (2012)
17. ゴレスターン宮殿 (2013)
18. シャフレ・ソフテ (2014)
19. スーサ (2015)
20. メイマンドの文化的景観 (2015)
21. イランの地下水路カナート (2016)
23. Historic City of Yazd (2017)
24. Sassanid Archaeological Landscape of Fars Region (2018)
25. Cultural Landscape of Hawraman/Uramanat (2021)
26. Trans-Iranian Railway (2021)
27. The Persian Caravanserai (2023)

自然遺産

22. ルート砂漠 (2016)

複合遺産

なし

大阪からの行き方:

Markはイランには一度も言ったことがありません。
イランが第10位というのは意外ですね。
よくわからないので、ユーラシア旅行社のイラン紀行11日間
の日程表を下記します。

訪問都市 日程内容・宿泊地
1 □成田空港または羽田空港に集合。
東京 ■深夜、空路、中東内都市乗り継ぎ、
            イランの首都テヘランへ。
【 機中泊 】
2 テヘラン ■着後、カシャーンへ向かいます。
(約250km/3時間)
カシャーン ■着後、郊外の水源地にある
                「●フィン庭園」に

3 カシャーン ■朝食後、サファビー朝の首都として『世界の半分』と
          呼ばれるほどの隆盛を極めたイスファハンへ向います。
アブヤーネ ■途中、女性たちの薔薇模様のスカーフが
            可愛らしい「●アブヤーネ村」を見学。
イスファハン
(合計約270km/5時間)
【 イスファハン 泊 】
4 イスファハン滞在 ■イスファハン観光
         ●ヴァーンク教会」、アッバース1世が建造した「●イマーム広場」、
        「◎イマーム・モスク」、「◎アリカプ宮殿」、「◎シャイフ・
        ロトフォラー・モスク」、「●バザール」、「◎四十柱宮殿」、
        「◎金曜日のモスク」、「●ハージュ橋」
★チャイハネにてティータイム
★夜、イマーム広場の夜景にご案内
【 イスファハン 泊 】
5 イスファハン ■ゾロアスター教を守り続けているヤズドへ移動。
(約320km/4時間)■途中、中世の隊商宿「●キャラバン・サライ」、
           「●カナート」を観光。
ヤズド ■着後、ヤズド観光。「●ゾロアスター教拝火神殿」、
          鳥葬のために使われた「●沈黙の塔」、「●金曜日のモスク」。
【 ヤズド 泊 】
6 ヤズド ■古代より文明の栄えたファロス州の州都シラーズへ。
パサルガダエ ■途中、アケメネス朝最初の都パサルガダエへ。
           「●キュロス2世の宮殿」や「●王墓」へ。
シラーズ
(合計約450km/6時間
【 シラーズ 泊 】
7 シラーズ滞在 ■シラーズ観光。「◎ハーフェズ廟」、
           ピンク色のタイルを多用した別名ローズモスクと呼ばれる
           「◎ナシル・アル・モルク・モスク」、ペルシャ式庭園
           「●エラムガーデン」へ。
(ペルセポリス) ■その後、シラーズ近郊の古代遺跡観光。
            壮大な「●ペルセポリスの王宮遺跡群」、アケメネス朝
            4代の王墓とゾロアスター教徒が礼拝に使用した
            拝火教神殿がある「●ナクシュ・ロスタム」、岩壁彫刻の
            ある「●ナクシュ・ラジャブ」へ。
(合計約140km/3時間)
【 シラーズ 泊 】
8 シラーズ ■朝食後、アフワズへ。
ビシャプール ■途中、ササン朝の都「●ビシャプール遺跡」。
アフワズ
(合計約560km/8時間)
【 アフワズ 泊 】
9 アフワズ    チョガ・ザンビル■アケメネス朝の行政の中心地
            「●スーサ」、古代エラム王国の階段状ジッグラトが残る
            「●チョガ・ザンビル」、「●シュシュタルの水利施設」
(合計約300km/5時間)
アフワズ ■その後、空路、テヘランへ。
テヘラン
【 テヘラン/5つ星ホテル 泊 】
10 ■テヘラン観光。「◎イラン考古学博物館」、
            「●ゴレスターン宮殿」壺の中で煮たアーブ・グーシュト
テヘラン ■夕刻、空路、中東内都市乗り継ぎ、帰国の途へ。
【 機中泊 】
11 東京 ■深夜、成田空港または羽田空港到着。通関後、解散。

他国の世界遺産と合わせ見:

Markが行った時の感想:

まだ行っていません。Markが特に行ってみたいのは、
中東最大遺跡といわれるペルセポリスです。

特記事項:

世界遺産の登録が10番目に多いイランの世界遺産

リンク